高城剛【モノを捨てて世界に出よう】ぷち書評

高城剛

モノを捨てて自由を取る生き方

結構、断捨離色濃いめの本かと思ったんですが、前半は政治や経済のことなんかが書いてます。

ざっくり言うと、日本もいつまでも安泰とはいえない。

だから海外からの視点も持ちましょう。

いざとなったときに、いつでも海外に生活基盤を移せるように備えましょう。

というようなことが書いています。

中盤辺りにモノを捨てて、生きることの楽しさなんかが書かれてます。

この本を読んで思ったのは、ノマドになることとミニマルになることって、案外相関関係があるよなぁって思いました。

最近、断捨離が停滞ぎみだったので、これを期に僕も

ミニマリストを目指してみます。

 

 

The following two tabs change content below.
鷺 健一

鷺 健一

基本、短文記事が多いです。 長文は気が向いたときだけ。 イナフリ9期生/立花岳志の塾生/楽観的。 ゆ〜〜〜っくり記事の質を上げてければと思ってます。

ABOUTこの記事をかいた人

鷺 健一

基本、短文記事が多いです。
長文は気が向いたときだけ。
イナフリ9期生/立花岳志の塾生/楽観的。
ゆ〜〜〜っくり記事の質を上げてければと思ってます。