堀江貴文(ホリエモン)の思考

堀江貴文、ホリエモン

 

東京から、フリーランス養成講座の合宿先の千葉に戻ってきた、さぎさんです。

 

その途中に一緒に合宿に来てる

ブロガーのちゅみちゃんを江戸川でピックアップして

車内での会話中に「あっ」これ書いたら面白いかなぁ?

って思った話があったのでその内容を少し。

 

僕はホリエモンが好きで

ユーチューブでホリエモンちゃんねるをよく見たりするんですが

動画か本の内容だった忘れたんですが

 

面白い考え方してて、僕もすごく共感した内容があった。

 

ホリエモン好きならそんなの知ってるよって言われるかもですが

 

それは、

自分で最初に発見した技術であっても、それを他人が全然真似してもらっても構わないという姿勢。

 

それを初めて聞いたとき

 

ほー

 

って思った。

 

僕だったら間違いなく

自分が発見した発想があったら、それを独占したいし

それを誰かに真似されるなんてもったいない!

って考えてた。

 

でも、そのホリエモンの思考に触れたおかげで

僕の中で、確実に何かが変わった。

 

しかもホリエモンはそのパクられた技術を

自分のモノより良いモノにしてもらってもかまわないという。

 

な、なんだと‥

 

 

この人ってまじで

 

 

つくづく凄い人だなぁって思った。

 

 

でもよく考えてみればわかることで

もしもこの世にエジソンが生まれてなかったとしても、きっと他の誰かが電球を作っていただろう。

 

それだったら

初めに発見した俺って凄いよね?

 

って、もし偉ぶってる人がいたら

それはだいぶ恥ずかしい人なんだなぁって思う。

 

決してエジソンがそうだと言ってるわけでは無くて

それを発見するまでの努力や過程は、誰がどう見ても凄いことだ。

 

ただ、その昔の栄光にいつまでもしがみついてるのはかっこ悪いし

しいては自分自身の成長をも妨げてしまうと僕は思う。

 

ホリエモンはもし自分の発想がパクられたとしたって

また他の発想を探しちゃえばいいじゃんっていうスタンスの人です。

 

なので、

 

本当に凄い人ってこういう人を言うんだなぁ‥

 

なんていう話しをしていたら

あっという間に千葉に着きました(*´∪`)

 

 

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鷺 健一

鷺 健一

基本、短文記事が多いです。 長文は気が向いたときだけ。 イナフリ9期生/立花岳志の塾生/楽観的。 ゆ〜〜〜っくり記事の質を上げてければと思ってます。

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